No.1359  麻生総理は自らの無能を認めて躊躇うことなく現内閣から率先垂範自己パージせよ


  本質主義社会においては、どこまでも本質的な、最高の自然環境、最高の社会環境、最高の家庭環境、最高の教育環境、最高の職場環境、最高のスポーツ環境、最高の娯楽環境を整えようと常に努力し続けます。なぜなら、住民一人一人がそれぞれの本質自己をその生涯にわたって自由に全うするためには、それに相応しい環境を整えなければならないからです。しかしながら、本質から逸脱すること甚だしい今の自民党政治では未来永劫にわたってこのような本質社会を実現することができません。だからこそ、より良い社会の実現のためにはまず何よりも先に現在の自民党政治から抜け出さなければならないのです。そして、これまでの余りに長きにわたった官僚や財界や自民党を中心とした反民主主義的な保守的政治に敢然として終止符を打たねばなりません。そのためにも、史上最劣等総理の地位をいとも易々と確立してしまった麻生総理は、この国の明るい未来を切り開くためにも、せめて潔く現内閣から即行自己パージして、生活に苦しんでいる多くの国民に深い安心と、これからの人生を希望を持って生きていくことのできる大きな悦びをもたらすべきです。一国の総理たる者が、あろうことか自らが国家的な生活公害の元凶(げんきょう)そのものとなって、いつまでもずうずうしく本質的な正当性のない政権の座に居座っていてはならないのです。

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