No.3344 真実 ( 真理 ) に基づかなければ良い社会は築けない 18

 


  今や世界は反自然的かつ反生命的な物質主義的西欧文明の暴走によって光なき漆黒の死の深淵へと向かってまっしぐらです。 すでに、自然環境・生命環境の破壊 ( 森林破壊、生態系の破壊、オゾン層の破壊、空気・水・土の汚染、海水温の上昇、海水の酸性化、さらなる放射能汚染・ケムトレイル汚染…… ) のみならず、戦争による生活環境の壊滅的な破壊、不公平極まりない社会・経済システムによる世界の二極対立、利潤優先の医療システムや医薬品などによって引き起こされる広範に及ぶ心身の人為的疾病や免疫力の低下、AI( 人工知能 ) によるさらなる反自然化・反生命化の進行、その他、人間的な心を持たない頭のいかれた国際支配カルト集団によって秘密裏に押し進められてきた世界の金融、軍事、宗教、政治、マスメディア支配などによるあらゆる形の本質破壊…等々人類滅亡を招き寄せる原因となる事柄は数知れず、さらに、その誘因や要因や主因となるべきものを具体的に数え上げていけばこの他にも枚挙にいとまがないくらいです。
  例えば、 もしも、福島第一原発においてさらなる放射能漏れ事故が起これば、最悪の場合、日本のみならず北半球全体があっという間もなくほとんどすべての生物の墓場と化してしまいます。 そして、その可能性は非常に高いのです。 また、間近に迫った米ドル中心の世界金融システムの崩落によって引き起こされる世界規模の経済的大混乱、さらには、いつどのような形で引き起こされるかもしれない様々な規模のテロや核戦争、サイバー戦争、気象兵器戦争などによっても簡単に人類の滅亡の引き金が引かれてしまいます。 わたしたちは今や、核兵器や原発のみならず、生物化学兵器、EMP、サイバー攻撃などによって人類をいとも簡単に滅亡に追いやることができるような時代に入ってしまっています。 現代世界はすでに、人間のちょっとした悪意や勘違いやうっかりミスや人工物の自然的な経年劣化などの様々な原因によって、人類全体が滅亡してしまうような危険極まりない状況下にあるのです。 このような終末的な状況下においても、相も変わらずお互いに欲を張り合い、金と権力の奪い合いに現を抜かし続ける現代の権力者層の、度し難いまでの愚かしさと狂気を思わずにはいられません。 
  しかしながら、わたしたちは、諦めることなく、何としてでも、このような現代世界の精神的に余りに低すぎる次元から一段上の次元へと飛躍して、人類の滅亡を防がねばなりません。 その他に道はなく、それに失敗すれば人類に未来はないのですから…



  お奨め YouTube 動画

  ・Geoengineering Watch Global Alert News, March 18, 2017 ( Dane Wigington GeoengineeringWatch.org )

  ・ Michael Pento-Stock Market Will Fall at Least 50%
  ・ Phase III Completed, Phase IV In Progress, Mission: Crash The Stock Market - Episode 1230a
  ・This Is Nothing More Than A Central Bank,Rothschild Operation To Increase Their Power:Harley S.
  ・This Economic Indicator Just Confirmed We Are In A Recession & Headed For A Disaster - Episode 1231a
  ・The World Is One Poke Away From A Major Disaster - Episode 1231b

  参考

  The Five Eyes, often abbreviated as FVEY, is an intelligence alliance comprising Australia, Canada, New Zealand, the United Kingdom and the United States. These countries are bound by the multilateral UKUSA Agreement, a treaty for joint cooperation in signals intelligence.[1][2][3]

  The origins of the FVEY can be traced back to the post-World War II period, when the Atlantic Charter was issued by the Allies to lay out their goals for a post-war world. During the course of the Cold War, the ECHELON surveillance system was initially developed by the FVEY to monitor the communications of the former Soviet Union and the Eastern Bloc, although it is now used to monitor billions of private communications worldwide

                                                       Excerpt from Wikipedia

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!

ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。

→ログインへ

なるほど(納得、参考になった、ヘー)
驚いた
面白い
ナイス
ガッツ(がんばれ!)
かわいい

気持玉数 : 0

この記事へのコメント

この記事へのトラックバック